金融(ファイナンス)について
economy/0639 / 51 レス / 2002/10/24〜2002/11/09
- 1 :ノット ファウンド:2002/10/24(Thu) 22:40
- 金融(ファイナンス)について現在、皆さんはどのような関心をもっているのか教えてくれませんか?
- 31 :魔瑠華威:2002/10/28(Mon) 00:09
- >>29
だから、これからはバイオだ、っつう話になる。
ポストゲノム系は若くて活きのいいのがどんどん参入し始めてるね。
わしはオールドタイプだから、生理学やるしか能がないけど。 - 32 :名無しさんの秋:2002/10/28(Mon) 00:11
- どうして、金融政策の不備・大失態である「デフレ」を個別の金融機関の経営能力と同列で考えてしまうのだろう。
- 33 :ドラエモン:2002/10/28(Mon) 00:31
- しかし、いかに規制時代に箸の上げ下ろしまで大蔵省の指図に従っていたとはいえ、日本の銀行
の主体性のなさというか、ビジネスを面子と伝統芸能の組み合わせと勘違いしている様は、まあ
どう贔屓目に見ても、今の激震が大規模なある種の崩壊の始まりに過ぎないことだけは確信させ
る。リフレ政策で昔通りに生き返ったりしやしないよ。生き返ったときの姿も心も、全然違うも
のになってるだろう。さもなきゃ、死あるのみだろう。 - 34 :名無しさんの秋:2002/10/28(Mon) 00:38
- >>28
しかし、ゆとり教育を推進する国っていうのも珍しいよねw
問題は時間ではなく、勉強の中身の問題なのに。
それぐらい分からない官僚に日本の景気回復は無理だと考えざるをえないね。
>>29
これ以上平均寿命延ばしてどうするの?
少子高齢化が進むだけだよ。スティグリッツのマクロ本のp605(財政赤字の最後)でも微妙
な問題としてとりあげられてるけど。 - 35 :25:2002/10/28(Mon) 00:40
- >>ALL
して、土地担保以外の方法を主として銀行貸出をしている国は存在するのですか?
巷(特に構造改革派)ではよく、土地を担保にして銀行が金を貸してる限り日本の景気はよく
ならないという話を耳にするのですが。 - 36 :魔瑠華威:2002/10/28(Mon) 00:45
- >>34
延ばすだけがバイオの取り柄でもなし。
寿命管理できるようになったりするかもよ(w - 37 :名無しさんの秋:2002/10/28(Mon) 00:49
- >>36
おっ、そういえば専門家の方でしたなw
専門家の方の前で素人は何も語ることはありません(最近の経済報道を見て素人の発言にゲンナ
リしております)。 - 38 :魔瑠華威:2002/10/28(Mon) 00:58
- >>37
大勢では平均寿命が延びる方向に利用されるだろうなー、
とは考えていますけどね。でも、スポーツ選手とかが、
命削ってドーピングに手を出すのを見ても分かるとおり、
寿命を縮めてでも身体能力を高める需要ってのもあるでしょうからね。
そういう遺伝子が利用できるようになったら、
ドーピング検査にもバイオテクノロジーが必要になりますね(w - 39 :18:2002/10/28(Mon) 03:50
- >>28
「政府にできそうなのはそのための環境を間接的
にかつおおまかに整えることだけ。」
小泉・竹中さんの構造改革というのは、基本的
に小さな政府を指向しているわけだし、理念としては
その環境を間接的・かつ大まかに整えることをやろうと
してるのでは。
たぶん、竹中さんもコメンテーターとして活躍してた
頃はそういうこといってたと思う。ただ、実際に
それを政策に落とそうとすると、いろんな利害関係者の
利害(=政治的圧力)がからんできて、でしかも、そういった
利害というのも個別に見ればそれなりの理屈があって、
結局、紆余曲折がさけられず現状のような形が落とし所に
なってしまう、ということなのでは。
「「プレゼンテーション能力が必要な技術の売り手側」を
「技術者個人」とみなすと供給サイドのパワーアップに失敗するだろう。」
これも本で読んだりしただけなんですが、アメリカの大学の
研究者なんかは、中小企業の経営者みたいに、自分でプレゼンとか
いろいろやって予算を獲得してきたりするみたいです。
研究者の研究スタイルやその研究にファイナンスをつける方法
なんかも、大きな意味では経済構造の一つだと思うんですが、
そのへんは政府ができることは少なくて各個人が変わっていか
ないと変わらない、ということなのかな。 - 40 :18:2002/10/28(Mon) 04:14
- >>39
「各人が自分の能力をフルに発揮できる社会を作り上げることが
真の構造改革なのではないか?」
これも、竹中さん自身が、よくいってますよね。で、そういった
社会構造を作り上げるのを第一の目的として、どんな手段(政策)を
とるか(取らないか)、というところで各経済(構造)をどの利害関係者
の立場から見るか、というところでいろんな手段(政策)が対立する、と。 - 41 :名無しさんの秋:2002/10/28(Mon) 04:41
- >>39-40
小泉・竹中路線の意味での「小さな政府」は
その公約の目玉が「財政再建」と「不良債権処理」であることからわかるように、
「金は出さないが口だけは出しまくる政府」という意味である。
口だけは出しまくる政府は我々が必要としている小さな政府ではない。
口だけは出しまくるという意味で今の政府は戦後最悪であるとさえ言える。 - 42 :名無しさんの秋:2002/10/28(Mon) 04:50
- >>41
>小泉首相は、極端な「小さな政府」論者である。したがって建前の上では、市
>場に政府がなるべく介入しないことになっている。しかしこの政権ほど露骨に
>市場に介入を続けている政権は、筆者の記憶にはない。
http://www.adpweb.com/eco/eco252.html - 43 :29:2002/10/28(Mon) 12:51
- 要は労働可能年齢の寿命に占める比率が高くなれば社会的コストは大いに
減るわけで、人間にもン二一タイマーが組み込まれるようになるかも(藁
いま倍胡座のんで頑張ってる年代でも生殖可能になれば少子化も解決。
金融の話に戻すと、そういう構造変化の影響をもろに受けるのが生保。
老化の解決はすぐ達成できるものではないから近未来の話で言うと、
遺伝子検査を導入するかどうかでもめる時代がすぐ先に来ているのでは。
ITを活用した生活習慣監視つきの保険パッケージなどは、うまくやれば
加入者側・保険会社側のどちらにも得になるのでは。 - 44 :歌舞:2002/10/28(Mon) 20:25
- >>42 はげちゃびん同
- 45 :名無しさんの秋:2002/10/28(Mon) 20:29
- 小泉も竹中もどうしようもなく駄目だというのは事実。
しかし、日銀の批判をするときの竹中は結構正論を言っている場合が多いと思う。
「日銀による銀行保有株式買い取り」決定のときにも竹中はしっかり批判していた。
日銀を批判するときの竹中だけはついつい応援してしまう。
ぺーぞーよ、日銀に負けるな!w
本当は小泉に吹き込んだ「構造改革」路線が誤りであったことを
竹中が認めてくれれば嬉しいのだが、
それをやったら竹中自身の人生がアボーンしてしまうから無理だろうな。 - 46 :名無しさんの秋:2002/10/29(Tue) 00:15
- >>42 >>45
竹中平蔵大臣の研究
http://www.adpweb.com/eco/
http://www.adpweb.com/eco/eco271.html
確かに田原総一郎氏も有害人物の一人である。 - 47 :名無しさんの秋:2002/10/29(Tue) 00:44
- 前号のサピオでの田原VSコヴァの対談はおもろかったね。
満州事変は日本にとって自衛行動だったんですよ。
これを侵略なんていう田原は国賊にほかなりません。 - 48 :ベルリン帰り:2002/10/29(Tue) 00:50
- >25さん
ドイツなどの事業資金は土地、地金(金本位制の時代)、株式・出資金、経営者の保証を担保にするのが普通と思います。
経営者に土地もないとか、個人企業などでは、積立式の生命保険を担保にして借りたりするそうです。いずれ満期には返してもらえるのです。
ちなみにドイツのベンチャーは信金にあたる金融機関で起業して、成長したらベンチャーキャピタリストを探して、大きくなったら上場して創業者利得を稼ぐというのをやってました。
でも最近ITバブルが崩壊してかなり落ち目のようですがね。バイオはがんばってるみたいです。 - 49 :名無しさんの秋:2002/10/29(Tue) 02:44
- >>45
やはり元凶はサンデープロジェクトでしたか。
サンデープロジェクトの問題は、田原氏が全く経済学を分かっていない点にある。
根本的に田原は視聴者の立場に立って質問&司会進行するというスタンスのようですが、田原氏
自身が勉強せずに間違った俗論を影響力のある番組で垂れ流すのは大きな問題である。
田原氏はよく、「私はそれについては十分勉強したので分かっています。」などと嘯かれるが、
田原氏の勉強というのは、独善的に信頼を寄せる似非専門家に質問をぶつけることであるらしい。そんなのは勉強でも何でもない。おっさんの無益な飲み屋の会話である。
田原氏はサンデープロジェクト・朝生の影響力に大きな自身を持たれているようだが、その影響
力の持つ弊害についても真剣に考えていただきたい。本人は日本のためにやっているようだが、
それは単なる独善である。経済が分からないのであれば、政治の話題に特化していただきたい。
まあ、田原氏自身の考え方が経済学者とはあいいれない部分があるのはしょうがないのでしょう
が・・・
田原氏肝いりの学者の駄目ぶりは、氏と共著を出している学者を見れば分かる。
苺のトンデモすれを見ているようなトンでもベストメンバーが揃い踏みである。
田原氏肝いりトンデモリスト↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/250-8011652-2874619 - 50 :名無しさんの秋:2002/10/29(Tue) 17:03
- >>49のリンク先が読めない。
「田原氏肝いりトンデモリスト」のコピペをきぼんぬ。 - 51 :cloudy:2002/10/29(Tue) 20:17
- >>46 に引用されている「経済コラムマガジン」の著者はリフレ派ですが、インタゲではなく
丹羽春喜教授のセイニアーリッジ政策(政府貨幣発行によるリフレ)を推しています。
日銀が動かないなら政府貨幣で…というのなら理解もできるのですけど、当の丹羽教授は
「インフレ目標」政策論の迷妄 -- 「インフレ目標」政策を実施しても物価上昇は不可能だ
http://homepage2.nifty.com/niwaharuki/japanpost10.htm
という記事を書いてるんですよね。日銀券を増刷してもインフレにならないけど政府貨幣
なら効く、というのはどういうことなんでしょう。僕にはその違いが理解できません。 - 52 :スティグリッツ・ワイスを読んでください:2002/11/03(Sun) 03:26
- ベルリン帰り氏、ドラエモン氏
>>制約されない貸付機関(健全地銀やノンバンク、保険会社など)
>>とか有価証券投資のルートで信金供給されるわけですから、需要のある
>>限り、十分なベースマネーの供給を前提として、資金のサプライサイドが
>>原因で不況が長引く理由はない
スティグリッツ・ワイス論文(AER,1981)というのがあります.借り手がプロジェクトに関して
私的情報を持っている場合、資金需要>資金供給となるような低めの利子率が均衡で
発生する.そして貸し手は借り手を非市場的方法で選別する.つまり信用割り当てが均衡で
発生する、という論文です.言いたいことは金融市場では一般論として利子率は(需給均衡
水準より)低めであり、需要が供給を産む、という楽観的な状況にはほど遠い、と言うことです.
もっとも、これはミクロな一般論であって、個別特殊な状況でどの程度説明力を
持つかはよく分かりません、と付け加えておきます. - 53 :ドラエモン:2002/11/03(Sun) 03:32
- ミクロレベルで信用割り当ての話は、大昔のモディリアニ&ヤッフェとかからありますから、
金利に高低だけを市場の状態を測る尺度と言いきれないことは理解しているつもりです。
ただ、これは堀内モデルの窓口規制の効果否定という結論に関する反対論でも援用されたように
思いますが、実証的には必ずしも妥当しないと言う結論だったように思います。まあ、スティグリッツ
ワイスではありませんが。情報提供有り難う。 - 54 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 03:33
- >>50
AMAZON.CO.JPで『田原総一郎』で検索した結果です。
その共著者ときたら・・・笑わずにはいられないw - 55 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 04:14
- >>54
サンクス。俺も検索してみたよ。やっぱりわろた。
共著者たちだけではなく、本のタイトルも素晴しい。
退場宣告―居直り続ける経営者たちへ
田原総一朗, 木村剛
2002/09 光文社
幸田真音緊急対論日本国債
幸田真音, 竹中平蔵, 田原総一朗, 金子勝, 木村剛, 塩川正十郎, 佐高信
2002/08 角川書店
勝つ経済
宮内義彦, 田原総一朗
2002/08 PHP研究所
大逆転―新しい日本モデルの挑戦
田原総一朗, 金子勝, 御手洗冨士夫
2002/07 朝日新聞社
脱「ダメ日本」宣言
田原総一朗, 田中康夫
2001/11 アスキー
「勝ち組」の構想力― 21世紀、われわれはいかに富を創出するか
大前研一, 田原総一朗
2001/07 PHP研究所
勝つ日本
石原慎太郎, 田原総一朗
2000/12 文芸春秋
2000年からの大転換―回復の10年が始まる
長谷川慶太郎, 田原総一朗
現在お取り扱いできません
なんとか日本を変えてみよう One Plus Book
中谷巌, R.ターガートマーフィー, 田原総一朗, 船井幸雄, 彭晋璋
1999/09 ビジネス社
激論日本経済の「謎」を徹底解剖する One Plus Book
田原総一朗, 船井幸雄, 太田晴雄, K.V.ウォルフレン, 浜矩子
1999/05 ビジネス社
激論・日本型経営は正しい One Plus Book
船井幸雄, 陳舜臣, ビルトッテン, 田原総一朗, 金容雲, T.W. カン
1999/03 ビジネス社
再生!―『自由競争』万能は間違いだ!!
榊原英資, 田原総一朗
現在お取り扱いできません
日本再敗北
山田厚史, 田原総一朗
現在お取り扱いできません - 56 :歌舞:2002/11/03(Sun) 10:52
- やはり田原ある意味で逝った人なんだなあ。
- 57 :招き猫:2002/11/03(Sun) 12:05
- >>56
その通り!
サンプロもその危機感を持ってる。だからこそ、ますます過激発言と煽りばかりになるんだよ。 - 58 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 12:31
- そうか、だからサンプロ今日は休みだったのか
- 59 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 12:47
- 早稲田の学園際での講演会に出席するからじゃないの?
- 60 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 13:39
- >>55
いくらなんでもこれは酷すぎるよ・・・ - 61 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 14:18
- >>57
何か君みたいだね。 - 62 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 14:24
- >>55
そうなんだが、その中の一人は、元財務官、現某大学教授って言うのが痛い。
゛榊原英資, 田原総一朗゛現在お取り扱いできません
というのが、救いかな?
あの、おっさんもトンでもだったんだなぁ。 - 63 :名無しさんの秋:2002/11/03(Sun) 18:01
- >>61
なにげにワロタ。人をふり見てわがふり直せですな。 - 64 :有害度:2002/11/07(Thu) 11:57
- TV朝日>フジテレビ>TBS>日本TV>NHK
- 65 :名無しさんの秋:2002/11/07(Thu) 16:10
- >>62
あのおっさんは実務家だ。
実務家は概して大勢を見失いやすいものだ。
あと、何か臭うんだよなー(あの笑みの裏に・・・)。 - 66 :名無しさんの秋:2002/11/08(Fri) 13:24
- 今日の朝のNHK東海版のニュースに出演してた中京大のセンセが、
政府のやろうとしている不良債権処理についてプラス面はないけど
マイナス面(銀行の貸し渋りの増加など)はいっぱいある、
これからの貸し渋り時代に備えて(中小)企業は内部留保を
大幅に増やさないといけない、
っていってた。堅気だなあ。マクロ的には泣きそうな
提案だけど、合理的だからしょうがないよなあ。 - 67 :ドラエモン:2002/11/08(Fri) 14:20
- だから両側で信用収縮起こるんだろうね。貸し手は債権回収とか貸し渋り、借り手も
内部留保増強で投資抑制。誰だ、不良債権処理で景気回復って言ったのは(欝 - 68 :名無しさんの秋:2002/11/08(Fri) 16:02
- >>67
構造改革で景気回復、というのがドグマで、デフレ下では構造改革すると不良債権が処理される
というのが事実。前提に矛盾を含む論証体系は何でも証明できるので、推論としては正しい。
事実にはあっていない。間違いを認めると失職する人に、間違いを認めさせるのは難しい。
しかし、補正予算を、中小企業に低利で融資する機関に投入すれば、ドグマは残るが問題は解決。 - 69 :野口:2002/11/08(Fri) 16:05
- 私も沢山TVでるべきですね。
久米の隣に座って、いちいちつっこみます。 - 70 :田中:2002/11/08(Fri) 16:29
- おお、野口さん。久しぶり。2chではコバンザメ1号といわれてますので、最後までついていきますよ。ところでNステにもちろん僕もつれてってくれるでしょうねえええ。爆
- 71 :小林:2002/11/08(Fri) 16:31
- きみたちみたいぴーえっちでーももっとらんのがいるからディスオーガニズムがおきるのだぞ!
- 72 :浜田:2002/11/08(Fri) 16:54
- 小林君、まずはトップスクールでテニュアを取ってから威張りなさい。
- 73 :森嶋:2002/11/08(Fri) 23:45
- 嘆かわしい。こんな掲示板が賑わっているなんて。。。だから日本は没落するのだ。
- 74 :晩秋の名無しさん:2002/11/09(Sat) 03:27
- >>73 森嶋さん
あなたのアジア共同体案、細かいところは確かにどうかなー、と思うところは
あったけれど、発想としては、なかなか面白いと僕は思っていました。
小宮さんはめちゃくちゃ批判していましたが。(二人の論争していた、「論争」という
雑誌は結構面白い雑誌だと僕は思っていたんですが、あの雑誌、読んでいた人
いますか?)
あと、森嶋さんの非武装防衛論の頃の議論も好きでした。個人的には、
森嶋さんとか野口悠紀夫さんとか、まわりがなんといおうと、自分の意見を貫き
続ける人、尊敬しています。 - 75 :歌舞:2002/11/09(Sat) 09:37
- >>74 異端審問官も自分の意見を貫きとおして「魔女」の処刑に励んだとさ。
- 76 :晩秋の名無しさん:2002/11/09(Sat) 10:25
- >>69-75
あぼーん、あぼーん……
ていうか、どんどんスレ趣旨から逸脱していくさまが、いとをかし - 77 :晩秋の名無しさん:2002/11/09(Sat) 18:34
- >>70田中コバンザメ1号って誰? 新手の芸人?
- 78 :晩秋の名無しさん:2002/11/09(Sat) 21:13
- >>77
無粋なやつめ。この板の新人か? w)
『構造改革論の誤解』野口旭・田中秀臣 - 79 :小林:2002/11/09(Sat) 21:16
- うちの加藤コバンザメ2号もわすれずに。Wink!
- 80 :トービン:2002/11/09(Sat) 21:26
- ぼくの浜田コバンザメ3号もよろしく。