マクロ経済学

economy/0038 / 49 レス / 2000/09/02〜2000/10/15

1 :すりらんか:2000/09/02(Sat) 15:19
私の専門はマクロ経済学なのですが,現実経済を
考えるツールとして,伝統的ケインズモデルだ
と決定的にまずいところってあるのでしょうか?
個人的には,ちょこちょこ修正すればIS-LMでほ
とんどかたがつく話だと思うのですが……どう
ですか?
2 :ドラエモン:2000/09/02(Sat) 22:37
クルーグマン曰く(クルッグマンでも良いけど)

金利と所得の二変数モデルで、ISLMの比較静学と違う答えの出るまともなモデル
を考えられるか?

年寄りの共通する感想。まあ、基数的効用関数で勉強してたヒックス以前の経済学者
は、無差別曲線見て同じような感想持ったでしょう。
3 :名無しさん@古いVerだったゴメソ:2000/09/02(Sat) 22:41
IS‐LMは、短期金利がゼロだから、お話にならん!
Mが外生的だから、お話にならん!
4 :ドラエモン:2000/09/02(Sat) 22:44
?。ISLMの縦軸は普通長期金利だぞ。政策反応関数と金利裁定式を組み込めば
M内生にできるし、比較静学の答えは全くかわらんぞ。
5 :すりらんか:2000/09/02(Sat) 22:59
>どら先生
03氏はおそらく「何か古いところが駄目」って
いいたいんだと思うけど…….これを批判しよ
うと思って立てたスレだから大歓迎.
6 :03:2000/09/03(Sun) 00:03
おっしゃるとおりIS-LMの縦軸は長期金利。
じゃあ、短期金利(Mのオウンレート)はどうなっているかというと、
初めからゼロと仮定されている。のですよね。
または「IS-LMの縦軸は長短スプレッドである」という解釈も聞いたことあるが、それはちょっと無理でしょう。
7 :03:2000/09/03(Sun) 00:04
それと、政策反応関数と長短金利裁定式を入れたら、「M内生」じゃなくて、「M追放」だと思いますよ。
8 :ドラエモン:2000/09/03(Sun) 00:09
いや、計算すれば出てくるというだけの話。
9 :ドラエモン:2000/09/03(Sun) 00:12
>03さん
すんません、06読まずに07へのレスを書いたのが08。

>06
インフレ率のこといってるの?それとも短期債をモデルに含んでいないということ?
10 :03:2000/09/03(Sun) 02:42
インフレ率のことをいっているのではありません。
短期金融資産(貨幣)と長期金融資産(債券)の2資産モデルであって、
短期金融資産の利率はゼロ、長期金融資産の利率はrとしているのですよね。
11 :03:2000/09/03(Sun) 02:43
ひらたい話が、IS-LMではゼロ金利政策を説明できない、という意見です。
12 :ドラエモン:2000/09/03(Sun) 03:13
ケインズの集計とか、トービン集計とかマクロモデルでの資産の集計は、分析目的
にあわせて行う。安全資産と危険資産への分割によって「流動性選好」とか「長期
期待の性質」を重視しようとしたケインズにとって、現金・預金・短期政府証券は
一括して「貨幣」と呼び、長期国債・社債・株式は「債券」と呼ぶ。これ自体は便
宜的なものだが、ことさら否定する理由もないだろう?インフレでも分析対象にし
ない限り。

ゼロ金利政策の分析は、銀行貸し出しと借りての資産保有を明示的に分析しなければ
ならない(<ぼけ老人のレス参照)。当然モデルの抽象度は異なってきて、ISLM
が使い物にならなくても驚くには値しないのではないのか?
13 :03:2000/09/03(Sun) 04:36
>12
>ことさら否定する理由もないだろう?
この分類を否定しているわけじゃなくて、「貨幣」の利子率をゼロとしている点を否定しているのです。
例えば
逆イールドでは、「貨幣」の利子率が「債券」の利子率を上回っているわけだが、
ISLMでは、こういう逆イールドを描写できない。

>ゼロ金利政策の分析は、銀行貸し出しと借りての
>資産保有を明示的に分析しなければならない
おっしゃる意味が分かりませんが、クレジットチャンネルのことでせうか?
いずれにしても、私が話したかったことは、そのような難しい話ではなくて、
「ISLMでは、短期金利は初めからゼロとされているのだから、
 ゼロ金利政策もゼロ金利解除も説明できない。」
ただそれだけのことです。
14 :ドラエモン:2000/09/03(Sun) 07:44
納得。
15 :ドラエモン:2000/09/04(Mon) 22:24
納得と言っては見たが、やっぱアンフェアだ。IS-LMに。変数増やせば説明
できる現象が増えるのは当然です。それなら、トービンの資産市場の一般均衡モ
デルを接ぎ木して、q内生化すりゃいいだけではないか?そうすれば、短期金利
長期金利、qまで全部登場だ。
16 :某大M1:2000/09/04(Mon) 23:00
期末試験も近いので一つ質問させて下さい。

 とある大学院入試の面接で友人が以下のようなことを問われました。
「大学院ではIS-LMはやらないのに、何故IS-LMは必要なのか?」
酒の席だったので、彼がどう答えかは忘れてしまったのですが、
すりらんかさんならどうお答えになられますか?

私は、学部時代までのマクロ経済学は全然好きではなかったのですが、
大学院にきて、ゲーム理論よりは面白いなとは思っています。
ただ、今のマクロ経済学は、現状を説明することには長けているとは
思うのですが、政策へのアプローチという意味では一歩後退した感が
あると思うのですがいかがでしょうか?結局、政策の現場の発想としては、
IS-LM的な考え方は非常にシンプルかつ説得的であって、政策担当者に
動学的発想を分かれというのは何とも酷な気がするのです。
17 :すりらんか:2000/09/05(Tue) 01:29
>16さん
>大学院にきて、ゲーム理論よりは面白いなとは思っています。
わはは.ゲーム厨房の僕もそう思います.
>政策へのアプローチという意味では一歩後退した感が
>あると思うのですがいかがでしょうか?
その通りだと思います.

ところでIS-LMの意義ですが,私なら
「IS-LMは現実の経済環境の多くを説明してきた.とくに需要
ショック中心の経済変動に関しては今日も十分に有意義な分析
を与えてくれる.IS-LMは静学であるという批判は当たらない
--なぜならIS-LMの重要なポイントは資産選択と投資にある
からだ.それを静学的に取り扱うのは,1つに簡単化,2つに
動学的分析の研究がまだ不足している,からである.私はむし
ろIS-LMが動学的な基礎をもつことを論理的に示したい.」

くらいのことをM1の時はいったかもしれない……志は高くで
すから^^; でもいまでもいつかはIS-LMの基礎づけはやってみ
たい仕事です.そういう研究も増えてきてますしね.
18 :ぼけ老人[ぼけ老人]:2000/09/05(Tue) 03:50
IS-LMですか・・。
役にたつように見えて実はそうでもないかも知れません。
というのは発想が貧困になる気がするからです。

IS-LMというのは、前提条件の緩い動学的一般均衡モデルに
いろいろと特定の条件を課して行動方程式を導出したものなわけですよね。
金利や賃金の確率過程や効用関数・生産関数がある一定の条件を
満たす時、見かけ上IS-LMのような世界が出来あがります。
そういう意味ではIS-LMの背後にどういう最適化行動があるのか、
制約条件があるのか、それらの仮定を変えるとどのように、
見かけの経済変数の特性が変化するのか・・、
といったことを考える始める出発点としていいのかも知れません。
19 :ドラエモン:2000/09/05(Tue) 07:34
基数的効用関数と貨幣の限界効用一定の仮定の下でしか消費者余剰・生産者余剰は
無意味な概念ですが、厚生分析で「アタリ」を付けるには今でも有用でしょ?

ISLMも同じじゃないかなぁ。ISLMにフィリップス曲線だ、為替レート関数
だ、なんじゃあかんじゃとくっつけてしまうと、確かに無意味。そう言う場合は、
動学モデルであることを陽表的に考慮して、ワルラス法則も反映して定式化しない
と、方程式が多いだけに自由度が高まり、変な解が出てくる可能性が高いだろう。
20 :すりらんか:2000/09/06(Wed) 00:16
>ぼけ老人さん&ドラさん
>考える始める出発点としていいのかも知れません。
>厚生分析で「アタリ」を付けるには今でも有用でしょ?

この2つのご意見には全く持って賛成です.IS-LMであたりをつけて
そのうらにどんな最適化行動があるのかを考えるのは結構ワクワクす
る作業だと思います.
21 :某大M1:2000/09/09(Sat) 03:34
今日友人と話していて、IS-LMの縦軸に株価を取るモデルの話が
出てきました。詳しく教えて下さい。
22 :ぼけ老人[ぼけ老人]:2000/09/09(Sat) 07:12
>21
よくは知りませんが、縦軸にTobinのq(株価に近いですな)をとった
IS-LMというのは、はるか太古の昔からありますなあ。
Tobin本人の論文です。しかし今どき読む意味があるとは思えんのですがの。
IS-LMを拡張するのは不毛ですぞ。
23 :名無しさん@しゃべり場:2000/09/09(Sat) 22:25
その場合IS曲線は右上がりになるんですか?>ぼけ老人氏
24 :すりらんか:2000/09/09(Sat) 23:34
>IS-LMを拡張するのは不毛ですぞ。
これはとっても同感です.IS-LMから出発するような
議論はもはやどういじっても何も出てこないでしょう.
それにマイクロファンデをつける方向に動くなら話は
別だけど.
>縦軸にTobinのq(株価に近いですな)をとった
>IS-LMというのは、はるか太古の昔からありますなあ
知りませんでした.そんなのあるんだー(不勉強もろ
バレ)これはつまりqが大きいほど投資が大きい,し
たがってフローを均衡させるGDPは大きいってこと
で23さんのとおり右上がりのISが出てきそうですね
……でもLMどうやって引くの??さらにIS-LM
に対して行われた古典的批判をもろかぶりするでしょ
うね.

第一,IS(というか45度線モデル)は結構ミクロ
基礎がつきそうなんだけど,LMはかなり難しいでし
ょうね.ストックの均衡ならなんだってLM線といえ
ばイケルかもしれないけど,ポートフォリヲを考えての
ストック需要とその供給の均衡では……今の私ではと
ても手が出ません.
25 :ぼけ老人[ぼけ老人]:2000/09/10(Sun) 00:51
.
あんまりお薦めはせんのですが、一応原典を紹介すると、
1969年のJournal of Money, Credit and Bankingの
'A General equilibrium theory...'(Tobin)です。
普通、IS-LMの資産は貨幣と債券ですが、ここに株式を加えています。

この論文はワルラスの法則を資産市場に応用(というほどでもない)しただけで、
ミクロ的基礎というほどのものはありません。30分もあれば読めますが、
不毛ですから手を出さん方がいいですぞ。
どうしても気になって仕方がない人だけということで。
26 :ドラエモン:2000/09/10(Sun) 02:07
うわ。やっぱり俺どうしようもない年寄りだ。あのTobinの論文は、資産市場
の一般均衡モデルを拡張して、qを通じたケインズ効果のトランスミッション・メ
カニズムを最初に明示した記念碑的論文だと思っていた・・・。
27 :某大M1:2000/09/10(Sun) 03:45
やっぱり不評でしたか(笑)。
その友人に「IS-LMをフレームワークにして修士論文書くと、即却下されるよ」
とは言っておいたのですが。マクロで修士論文書くとM3の危機があるので、
そう簡単には手を出せないんで、その友人はニッチを狙ったようです。
28 :ぼけ老人[ぼけ老人]:2000/09/10(Sun) 05:24
.
いやいや。
25の論文は重要な論文だとは思いますぞ。
一度くらい読んでおくのはいいかもしれません。
しかし修論のテーマを考えている院生には薦めんというだけのことです。

10年ほど前までは資産市場の基本的な考え方というのは、
このTobin論文だったかも知れません。
しかし現在この分野の記念碑的論文といえば、
'Asset pricing in an Exchange Economy,'Lucas, Econometrica, 1978
が出発点になっとります。 修論のテーマを探す上で「原点に戻る」つもりなら、
この論文を薦めますのう。
29 :ドラエモン:2000/09/10(Sun) 10:56
でも、ぼけ老人さんは、余所でミルトンだったくらいで、やっぱり、中西部系だ
ということですか?(変な日本語)
30 :ぼけ老人[ぼけ老人]:2000/09/10(Sun) 12:46
ギクッ。
素性がバレそうですな・・。
学歴関係(?)の質問はナシということで・・と、言って逃げたりして(笑)。
最近、どうもコテコテの新古典派だと見られつつありますが、
P. Howittの「ケインズ的成長論」など面白いと思っとりますぞ。
どこがどう「ケインズ的」なのかよく分からんですが・・。
31 :すりらんか:2000/09/11(Mon) 17:22
>ボケ老人殿

'Asset pricing in an Exchange Economy,'Lucas, Econometrica, 1978
はじめ,Lucasの論文はマクロやるなら読まなきゃうそでしょう.名論文だと
思います.僕は最近コテコテのケインジアンと見られてるかもしれませんが,
Lucasは尊敬する(好きなではないとこがアンビヴァレント^^)経済学者トップ
5には入るなぁ.もうひとつM1さんへのお勧めは,
"Expectations and the Neutrality of Money," Lucas, JET, 1972.
でしょう.ちなみに僕はAgion and Howittとかの話はあんま面白くないと思
っています.
32 :某大M1:2000/09/12(Tue) 00:37
>すりらんかさん

 すりらんかさんは、ルーカスを非常に薦めていらっしゃいますが、
サージャントはどうなんでしょうかね。今のマクロの教官は、サージャント
より遥か高位にルーカスがあると言って、まずサージャントを読めって感じ
なんですが(笑)。そういえば、この先生ホーイットの某書を翻訳していた…。
33 :すりらんか:2000/09/12(Tue) 03:34
>サージャントより遥か高位にルーカスがあると言って、
>まずサージャントを読めって感じなんですが(笑)

あれれ,その先生来年から関東の大学にリクルートじゃない?
多分その先生がいうのは,サージャントのテキストのどっちか
ですよね……Dynamicの方かなたぶん,その後ろの方でSignal
Extractionの話しやってて,それがLucas(1972)の解説です.
たしかにLucasの錯綜した論文より絶対読みやすいでしょう.
34 :ドラエモン:2000/09/16(Sat) 17:11
>33
新しい古典派マクロって、別に指導教官誰でも関係ないんじゃないの?良くも悪くも
離散型最大原理/DPがチャントできて、GMMが使えればお仕舞いなんじゃないの?
どうせアメリカ留学考えてるんでしょうから、残りの時間は英語のお稽古ってことで。
35 :ドラエモン:2000/09/16(Sat) 23:17
↑またまたスレ違いでした、失敬。
36 :名無しさん@敬老した?:2000/09/21(Thu) 13:13
age
37 :03:2000/10/07(Sat) 10:26
>個人的には,ちょこちょこ修正すればIS-LMでほ
>とんどかたがつく話だと思うのですが……

IS-LMをちょこちょこ修正したのといえば
Romer,d. 2000. "Keynesian Macroecnomics without LM Curve"
journal of Economic Perspective, Spring,P149-169
これならどうでしょうか?
38 :すりらんか:2000/10/07(Sat) 13:50
あぁ!あれジャーナルになったんですね.動き素早いなぁ.
NBERのWPの方を読みました.IS(ってゆうか45度線モ
デル)の基礎づけの方はかなり多くの研究が行われているけ
どLMのほうはみんな難しいから手を出さないんですよね.
小野先生が唯一かな?よりミクロ基礎がある小野モデルを
しめしたらかなりすごいことになるんではと思うけど、良く
わかんない^^.
39 :ニャントロ星人1号(ほぼ院生):2000/10/09(Mon) 11:54
新参者です.>すりらんかさん
>小野先生が唯一かな?よりミクロ基礎がある小野モデルを
> しめしたらかなりすごいことになるんでは
具体的にはどこがお気に召さないのですか?よければ具体的にご指摘ください.
例えば,貨幣の効用を仮定しているところですか?「ミクロ適基礎」はもう十分考慮されていると思うのですが...
もちろんモデルの拡張点がないとはいっておりません.不完全競争を導入するのもよし,国際モデルにするのもよし
で,いろいろと研究される業績だと思っています.
40 :すりらんか:2000/10/09(Mon) 13:29
確かにπ-lは面白いし拡張性もある……しかも流動性選好
に基づく話でそれ以降をミクロで詰めて行っているという点
で僕も大好きな研究です.ただ,

>「ミクロ適基礎」はもう十分考慮されている

というのは,シンパがそういっても仕方ないんですよねほか
のひとが納得してくれないと理論として長生きできない.貨
幣の限界効用が0に飛ばないという話が正しいと思うなら(
私はその通りだと思う)それをそう思わない人が納得する形
で示してあげなきゃならない.そしてそれは可能な気がおぼ
ろげながら僕はしているんですよね.
41 :ドラエモン:2000/10/09(Mon) 15:20
小野モデルのミクロ的基礎というと、MIUF(Money In Utility Function)と、不確実性の取り扱いではないかと思う。
小野さんのモデルは、ケインズの言う絶対的流動性選好に相当するかもしれないが、普通の意味での流動性選好なのかどうか、良くわからない。
42 :すりらんか:2000/10/09(Mon) 16:31
>普通の意味での流動性選好なのかどうか、良くわからない。
意義ナーシ!ケインズの流動性選好っていうか貨幣の投機的需要は
ポートフォリヲの話ですものね.小野モデルはそうではなく天下り
的に貨幣需要の存在から出発している.小野モデルにマイクロファ
ンデつけるとしたらむしろ貨幣の予備的需要に注目してケインズ
「的」動きをするモデルに至るという方針になるでしょう.
43 :ニャントロ星人1号:2000/10/09(Mon) 17:26
いろいろ勉強になります.>ALL
McCallum, Bennett T. and Nelson, Edward, 1999,
An Optimizing IS-LM Specification for Monetary Policy
and Business Cycle Analysis,
Journal of Money, Credit, and Banking, 31(3), 296-316
も挙げときます.ご批判どうぞ.MIUFモデルです.
44 :へなへな:2000/10/09(Mon) 23:11
>ニャントロ星人さん。

ハンドルネーム おおうけです。(藁藁)
T大生の大半はニャントロ星人なんですよね (笑)
45 :先公:2000/10/09(Mon) 23:20
それって噂に聞く「ねこ○○」のお仲間てことでしょうか(笑
46 :へなへな:2000/10/09(Mon) 23:36
>先公さん
いえいえ。違います。
「トンデモ本の世界」でとりあげられていた話です。
東大生の大部分はニャントロ星人で、主要企業や有名芸能人、官庁などを
支配している真の支配者なんだそうです(藁)

でも、「ねこ○○」という表現から ニャントロ星人が経済に進学する所には
多いのかもしれませんね。
47 :先公:2000/10/10(Tue) 00:35
>へなへな氏
や・そうでしたか。う~ん。抑圧されてる側だったのね私(笑
48 :名無しさん@試験終了:2000/10/14(Sat) 18:00
>へなへなさん
ねこ○○ ← これ何ですか?
49 :へなへな:2000/10/15(Sun) 00:01
>48さん
ねこ文Ⅱです。

うーん、なりたかった>ねこ文Ⅱ 藁藁藁藁藁